外壁リフォーム・工事サービス一覧

About

住まいが若返る、
モダンになる快適施工。

外壁材のなかでも、軽くて熱反射性にも優れた金属サイディング。
サビ耐久性やデザインの多彩さなど、さまざまなメリットがあります。

Worries

こんなお悩みありませんか?

  • 室内の壁に雨ジミがついている!
  • 外壁塗装が剥がれてしまった!
  • 自然災害や衝撃で外壁が割れている!
  • 壁のつなぎ目(シーリング)が割れていて、雨漏れが心配・・・
  • 外壁のデザインをイメージチェンジしたい!
  • 外壁リフォームに保証や助成金、補助金は使えるの?
  • しっかりと点検や見積りし、納得のいく外壁工事ができるの?
  • 外壁の汚れやコケが気になる

「このような外壁に関するお悩み」がある方は 仙臺屋根屋 一緒に解決します!!

外壁工事のプロだから、
お客様に寄り添い
ご要望に沿った外壁工事の課題解決策をご提案いたします!

Menu

外壁リフォーム工事メニュー

Choose

外壁材の種類・選び方

外壁工事は、家の外観を綺麗にすることは元より、雨風など自然環境から家を守る防水性能を向上させることです。
外壁材毎に異なる、「特徴(メリット・デメリット)」「耐用年数」「価格」を踏まえ、
お客様のご希望に沿う外壁工事をご提案いたします。

外壁材 特徴 メリット デメリット 耐用年数 価格帯(㎡当)
窯業系サイディング 耐火性、耐水性に優れるセラミック系材料。様々なデザインが選べる。 耐候性が高く、定期的なメンテナンスで長持ち。美観も良い。 重量があり、施工にコストと技術が必要。場合によっては高価。 約30〜40年 約1,500〜3,000円 詳しくはこちら
金属系サイディング 軽量で耐久性があり、金属製のためモダンな外観を提供。 軽量で耐火性に優れ、設置が容易。長期間の耐用年数を持つ。 時間の経過と共に変色や錆が発生する可能性あり。 約20〜30年 約2,000〜4,000円 詳しくはこちら
木質系サイディング 天然木材または木質複合材料を使用。自然な美しさが特徴。 自然な外観で美観に優れ、温かみのある外壁を提供。 定期的なメンテナンスが必要で、耐久性がやや低い。 約20〜30年 約2,000〜5,000円 詳しくはこちら
樹脂系サイディング 合成樹脂を使用した軽量でカラフルな外壁材。 耐水性・耐薬品性に優れ、軽量で取り扱いやすい。 直射日光や極端な気温変化に弱く、耐候性に劣る場合がある。 約25〜35年 約1,800〜3,500円 詳しくはこちら
モルタル セメントと砂の混合物で作られる、伝統的な外壁材。 施工性が高く、耐火性・耐久性に優れる。様々な仕上がりが可能。 ひび割れが生じやすく、メンテナンスが必要になることがある。 約20〜30年 約1,000〜2,500円 詳しくはこちら
ALCボード 軽量気泡コンクリート製で、断熱性・耐火性に優れる。 断熱性・耐火性が高く、軽量で建物への負担が少ない。 衝撃に弱く破損しやすい。修理が必要になることがある。 約30〜40年 約1,500〜2,500円 詳しくはこちら
タイル 焼き物のセラミック材料で作られ、豊富なデザインが選べる。 耐候性・耐久性が非常に高く、高級感のある外観を実現。 重量があり、施工に高いコストと技術が必要。 約30〜50年 約4,000〜8,000円 詳しくはこちら
コンクリート セメント、砂利、砂の混合物から作られる堅牢な外壁材。 非常に高い耐久性と強度。メンテナンスが少なくて済む。 重量があり、施工には高度な技術が必要。コストもかかる。 約50年以上 約2,000〜4,000円 詳しくはこちら

Flow

外壁リフォーム工事の
主な流れ

  1. 1

    現状の外壁の
    チェックと測定

    外壁の現状を詳細にチェックし、工事に必要な材料の量を正確に測定します。既存の壁の状態(ひび割れ、腐食、変形など)を評価し、最適な工事内容を判断します。また、新しい外壁材を取り付けるための正確なサイズ測定が必要です。

  2. 2

    下地の準備

    カバー工法では、新しい外壁材を支えるために、既存の壁に下地材を設置します。このステップでは、既存の壁面に必要に応じて補強材を取り付け、新しい外壁材を安定して取り付けられるようにします。

  3. 3

    防水・断熱材の
    施工

    外壁の耐久性と快適性を高めるために、防水シートや断熱材を設置します。これにより、水漏れや結露を防ぎ、冬は暖かく、夏は涼しく保つことができます。

  4. 4

    新しい外壁材の
    取り付け

    下地が整った後、新しい外壁材を丁寧に取り付けます。この工程では、外壁材の種類に応じた専門的な技術が必要となります。材料の取り付け方やジョイント部分の処理に細心の注意を払います。

  5. 5

    シーリング
    仕上げ作業

    新しい外壁材の継ぎ目や隙間にシーリング材を充填し、水密性を確保します。この工程は、将来的な問題を防ぐために非常に重要です。最終的な仕上げとして、きれいな外観を実現します。

  6. 6

    最終チェックと
    クリーニング

    全ての工程が完了した後、最終的なチェックを行い、施工箇所の清掃を行います。これにより、新しい外壁が正しく機能することを確認し、お客様に引き渡し準備を整えます。

Voice

外壁リフォーム工事事例

  • 投稿がありません

Area

対応エリア

本拠地は、仙台東部道路(東北自動車道に直結)の付近にあります。
移動の利便性を活かして、幅広いエリアで素早く対応いたします。

仙台圏

上記以外の宮城県内、山形市周辺、福島市周辺

その他、東北エリアなど遠方の地域の方も、お気軽にご一報ください。

FAQ

外壁工事に関する
よくある質問

外壁カバー工法とは具体的にどのような工法ですか?
既存の外壁の上に新しい外壁材を重ねて取り付ける工法です。既存の壁を撤去せずに施工するため、工期が短く済みます。
外壁カバー工法のメリットは何ですか?
施工が早く、住みながら施工可能であること、断熱性や遮音性が向上することが主なメリットです。
外壁カバー工法のデメリットは何ですか?
既存の壁の見えない問題を覆うことで工事後の対処が困難であること、建物に多少の負荷がかかる可能性、費用が塗装に比べ高くなることがあります。
外壁カバー工法で使用する材料にはどのようなものがありますか?
サイディング板、金属板、断熱材を含む複合材料などが一般的です。
外壁材は、色やデザインを選べますか?
もちろん豊富に選べます。金属建材は、色はもちろん表面の質感もスタイリッシュな内容がたくさんあります。
仙臺屋根屋では、見本をもとにアドバイスなども行わせていただき、どのような金属建材の工事も対応します。
外壁カバー工法の耐用年数はどのくらいですか?
材料や施工の品質にもよりますが、一般的には20年から30年の耐用年数が期待できます。
外壁塗装の適切なタイミングは?
一般的には、約10年ごとが塗り替えの目安ですが、建物の状態や使用されている材料によって異なります。
外壁塗装の費用はどのくらいかかりますか?
費用は建物の大きさ、使用する塗料の種類、必要な下地処理の範囲によって異なります。概算で数十万円から数百万円の範囲です。
外壁塗装の工事期間はどれくらいですか?
一般的な住宅では約1週間から2週間程度が目安ですが、天候や建物の規模・状態によって前後します。
外壁リフォームの際、断熱性を高めることはできますか?
はい、断熱材の追加や高断熱性の塗料の使用によって、断熱性能を高めることが可能です。
色あせやひび割れが見られる場合、どういった対処が必要ですか?
色あせの場合は塗り替えやカバー工法等による修繕が必要です。ひび割れの場合は、ひびの深さによって補修方法が異なります。
外壁リフォームで防音効果は期待できますか?
はい、防音性能を高めるための断熱材の追加や特殊な塗料の使用によって、ある程度の防音効果が得られます。
サイディングと塗装、どちらがメンテナンス性に優れていますか?
サイディングは長期的に見てメンテナンスが少なくて済むことが多いですが、塗装は定期的なメンテナンスが必要です。
外壁リフォームをする際、住みながら行えますか?
はい、ほとんどの場合、外壁リフォームは住んだままで行うことが可能です。
外壁リフォームをするメリットは何ですか?
外壁の耐久性向上、断熱・防音性能の改善、外観の美化などがメリットです。
どのような外壁材が最も耐久性が高いですか?
タイルや一部の高品質な窯業系サイディングは、耐久性が非常に高いとされていますが、適切なメンテナンスが必要です